ヤワラートというバンコク中華街における観光をまとめて紹介したいと思う

ヤワラート Yaowarat Road bangkok
ヤワラー通り。バンコクの地において漢字の看板や中華料理店が並ぶ。

 

ヤワラート

ヤワラートはタイ・バンコクにおける中華街、チャイナタウンである。中華街はファランポーン駅から西へ、ヤワラー通りを中心にチャオプラヤー川沿いに王宮周辺にまで広がっている。


(ヤワラートの地図。右上の枠の記号(Full Screen)をクリックして拡大で表示すると見やすくなる。地図は右上の記号から保存や各種SNS等での共有も可能)

 

ヤワラートの中華料理店

ヤワラー通りには中華料理店が多く並び、高級食材でもあるフカヒレや燕が日本よりも安く食べる事が出来る。
Yaowarat Chinese restaurant
ヤワラートの中華料理店。

 

Yaowarat Chinese restaurant shark fin Swallow's nest
魚翅は「フカヒレ」を意味する。燕窩は「燕の巣」。それぞれ300バーツ(約1000円)~、100バーツ(約340円)~食べる事が出来る。

 

Shark fin soup at Yaowarat
300バーツの一番安いフカヒレスープ。ヒレ丸ごとではなく、切れた小さなヒレが入ってるだけだが美味しかった。

 

Yaowarat Chinese restaurant Swallow's nest
500バーツの燕の巣。ゼラチン質が殆どで、濃厚なゼリーのような味。

 

ヤワラー通り周辺にある中華料理店は殆ど値段が変わらない。フカヒレも500バーツ(約1700円)以上払えば、大きいサイズを食べる事が出来るのでおすすめである。

Yaowarat Chinese restaurant shark fin
夜から営業を始める店も多い。上でも述べたが、これらの料理に興味のある人は「魚翅」と「燕窩」の漢字を目印に店に入れば良いだろう。

 

ヤワラートは観光地として中国人や中国系の外国人も多く訪れる。漢字も多く、タイ・バンコクとは思えないような雰囲気もある。

金が大好きなタイ人、中国人向けに金製品(アクセサリー等)を扱う金行が多いのもこの街の特徴である。
Yaowarat Road chinatown-hotel KimuKo
中華料理店の他にも金製品を扱う金行が目立つ。

中華料理店、金行が並ぶヤワラート通りには、外国人向けにおしゃれなカフェもある。
Shanghai Mansion Boutique Hotel entrance
シャンハイ・マンション・バンコク1階にあるオシャレなカフェ。

 

また、地元の人も訪れる市場には様々な食品が並んでいる。

 

ヤワラート6にある食品市場(上の地図では紫のラインの場所)。市場は明確に場所が区切られているわけではないので、地図のラインの位置は大体の場所になる。

Yaowarat Food market (1)

Yaowarat Food market (2)

Yaowarat Food market (3)

Yaowarat Food market (4)

Yaowarat Food market (6)

Yaowarat Food market (8)

 

ヤワラートには食品以外の有名市場がある。海賊版DVDの他、PC、アニメ・ゲーム関連商品が売られていたバンコクの秋葉原とも呼ばれるサパーンレック市場は2015年10月に撤去されてしまったが、他にも特徴のある市場がいくつかある。

 

パフラット市場

インド人街の中にあるので、サリー用の色鮮やかな生地やお香など。布地や生地の多い市場(上の地図では青のラインの場所)。

 

サンペーン市場

靴、服、ビーズなどのアクセサリー、小物等が多い市場(上の地図では黄色のラインの場所)。

 

こうしたショッピングで楽しめるのもヤワラートの利点だろう。

 

ファランポーン駅

ファランポーン駅は地下鉄の駅の他に、タイ国鉄の駅もある。

Hua Lamphong Station MRT
地下鉄ファランポーン駅(上のGoogle Mapではオレンジのチェック)

 

Hua Lamphong Station
タイ国鉄のファランポーン駅(上のGoogle Mapでは赤のチェック)

 

タイ国鉄駅の正式名称はクルンテープ駅とされるが、単に「バンコク駅」や「バンコク中央駅」という名称が用いられる場合もある。

タイ国鉄ファランポーン駅は日本で言えば東京駅のような存在で、地方からバンコクへ出稼ぎに来る若者が到着する駅である。日本では鉄道が最も効率が良く速い移動手段であるが、タイの電車はバスやロットゥー(ミニバス、バン)よりも時間がかかるため、旅行者の移動方法としては一般的ではない。

タイ旅行者には、タイ国内の移動方法として、飛行機が最も良いだろう。近年はLCCの路線が増えた事により、ほとんどの都市へと就航している。陸路での移動と違い数時間で移動が出来る上、往復1万円もしない安さである。

 

それでもお金の無い出稼ぎ労働者は、時間よりも安さを重視しタイの国鉄を利用している。バンコクでも見ることが少なくなった中流以下の一般タイ人が利用する移動手段なのだ。

Hua Lamphong Station Station yard
ファランポーン駅構内

 

Hua Lamphong Station waiting people
バンコクから田舎へ戻るために電車の出発時間まで床に座る人々。

 

利用者のほとんどが出稼ぎに来た貧困層のため、ファランポーン駅には期待と不安が混じったような顔をした若者が多い。夜になれば、寝床を確保できずに駅構内で野宿している人もいる。

富裕層が増加するタイにおいても、他の発展途上国と同様に、海外資本が多く入ったグローバルな大都市バンコクと地方で大きな格差が生まれている事が目に見えてわかる。

 

ヤワラートの風俗

一世代前の1970年から1990年前半まで、バンコクにおけるヤワラートは日本人バックパッカーにも人気のエリアで、今で言えばカオサンのような雰囲気があった。ネットが発達した今ほど情報が広がったわけではないが、ゴシップ誌や人づてに噂を聞きつけた若い日本人が、ドラッグや女目当てに多く訪れていたのである。

 

当時はバックパッカーという比較的旅人としての要素が強い言葉よりもヒッピーなどと呼ばれ、バンコク以外にも海外でドラックと女に溺れていた日本の若者、青年は少なくなかったらしい。

風俗や売春、ドラッグなどを扱う村上龍などの人気作家の作品も社会に大きな影響を与えていただろう。今よりも風紀の乱れは間違いなくあったと思う。

 

ジュライホテル

当時のヤワラートで悪名高い場所といえば、ジュライ・ホテル(上の地図では灰色のチェック)というホテルで、昼間は大麻やヘロインを打って、夜には女とホテルでヤるといった生活をしている人が入り浸っていた。

july hotel 2014
ジュライホテル。現在は地元の人が寝床に使っているだけで、周りのロータリーに夜立ちんぼがウロウロするぐらい。風俗の営業は(おそらく)していない。

 

日本の若者が数多くたむろしたそんな場所がヤワラートにはあったのだ。今は日本で生活をし、武勇伝を語るのが好きな中年、老人となった彼らも、その頃の話は自ら語ろうとしない。それほど、自慢できない事ばかりをしていたのである。

 

冷気茶屋

また、定年を過ぎた在タイ日本人曰く、冷気茶屋と呼ばれる置屋風俗も非常に盛んだった。当時の冷気茶屋は売春は売春でも未成年の子も何人か扱っていて、そういった児童売春の巣窟でもあったとの事である。冷気茶屋は今でも存在するが、現在在籍する女性は30を過ぎた中国人好みの人が多い。

cool tea shop
ニューエンパイアホテルの下にある新三洋冷気茶屋(上の地図では紫色のチェック)。

今では基本的に地元の人や中国人向け風俗となっている。

 

正直ガラがあまりいいとは言えないおっちゃんが店にいた。

cool tea shop (2)
外国人だと1000バーツから要求されるが、信じられないことに価格は300バーツ(1000円)にまで落ちる女性もいる。

 

ヤワラートの置屋

冷気茶屋は絶滅寸前だが、数日ヤワラート滞在したところ未だ置屋の営業は健在で、冷気茶屋よりも積極的に呼び込みをしている事がわかった。ヤワラートで有名な置屋と言えば、ブロードウェイ・ホテルだろう(上の地図では青のチェック)。

Broadway hotel
ブロードウェイホテル。中央の暗がりにをよーく見ると。

 

Broadway hotel prostitutes
ホテル入り口の前には多数の売春婦が座って待機している。

 

ヤワラー通りに面し、観光客も多く行き来する中で突然このような光景が奥に広がっているのだから、気づいた人はみんな不思議そうに見ていた。

モンスターが出てくると噂されていたが、30代のそれっぽい綺麗なおばちゃんといったところである。価格を聞いてみたら、やはり500~1000バーツほど。話をしているうちに、危うく吸い込まれそうだった。

 

他にも置屋ホテルはいくつか存在し、そのうちの1つはヤワラー通りから2本北へ行った場所にもある(上の地図では緑のチェック)。ここには外に呼び込みのおばちゃんが待機していて、男一人で歩いていると積極的に声をかけてくる。

 

同じ通りにはクレオパトラという熟女の多いMPもある(上の地図では黄色のチェック)。

Yaowarat Cleopatra
クレオパトラ

 

ヤワラートの立ちんぼゾーン

立ちんぼとはお店などに属さないフリーの売春婦を言う。立って客に買われるのを待っていることから立ちんぼと呼ばれ、日本にも立ちんぼが存在するエリアは存在している。ただし、現在は出会い系サイト等で体を売る相手を探すのが殆どなので、確認できないぐらい少なくなっているだろう。

 

ヤワラートには置屋の他に立ちんぼゾーンもいくつか存在している。マッサージの呼び込みも多いので立ちんぼとわかりづらいが、有名な場所ではロータリーと熟女MPであるテキサスがある通りに比較的若い立ちんぼもいる。

ロータリーはジュライホテルのあった円状のエリアで、夜歩いただけでも何人か確認できた。

 

熟女MPであるテキサスがある立ちんぼゾーンは、テキサス・スキのあるソイ・テキサスやヤワラー通りから入る細い小道にある。

texas suki
テキサス・スキ

 

soi texas
ソイ・テキサス、奥に見えるのはジャルンクルン通り。

 

from soi texas
ジャルンクルン通りに近いソイ・テキサスに立ちんぼゾーンへ続く小道がある。

 

prostitute zone from soi texas
小道はこんな感じ。

 

young prostitute eating
立ちんぼかMPテキサスの人かはわからないが、若くて比較的露出度が高い服を着た女性が食事をしていた。

 

MP texas
わかりにくいがMP(マッサージパーラー)・テキサスの前に座る女性。30代ぐらいだと思われる。

 

prostitute zone from Yaowarat Road
ヤワラー通りから見た小道。ヤワラー通りからもソイ(脇道)には繋がっている。

 

ヤワラートのおすすめホテル

ヤワラートには地下鉄ファランポーン駅があるので、シーロムなどの繁華街へ行くのも便利である。それでも全体的にホテルの値段は安く、お手頃な値段で泊まる事が出来る4つ星ホテルから1000円以下で泊まる事の出来る格安ホテルもいくつか存在している。

下記では自分が実際に宿泊したホテルでおすすめ出来るものを3つ紹介していきたいと思う。

シャンハイ・マンション・バンコク(Shanghai Mansion Bangkok)

タイ旅行へ来た人がヤワラートに滞在する場合、最もおすすめなのがヤワラー通り沿いにある高級ホテルシャンハイ・マンション・バンコクブである。

Shanghai Mansion Boutique Hotel signboard
シャンハイ・マンション・バンコク

ヤワラー通り沿いに位置するため、ヤワラートを観光するには最適な立地。

Shanghai Mansion Boutique Hotel Appearance
上の地図では赤紫のスターがある場所。

 

このホテルのウリはオシャレな中華風インテリアである。
Shanghai Mansion Boutique Hotel Lantern

Shanghai Mansion Boutique Hotel inside Interior pond
ホテル内を探索するだけでも楽しい。

 

Shanghai Mansion Boutique Hotel bedroom
部屋はモダンで中華風のデザインである。

 

Shanghai Mansion Boutique Hotel entrance
カップル向けの宿泊ホテルで、ヤワラートという街を観光したい人にはピッタリのホテルだと思う。

上でも紹介したように、ホテルの1階にはこれまたヤワラートには似合わないタイプのオシャレなカフェも併設されている。旅行中、外こもり中にブログを書きたい人におすすめのカフェだ。

 

正確な値段は下記のリンク先に日付を入れるだけでチェック出来るので、値段を比較するために見ておいた方が良いだろう。

>>> シャンハイ・マンション・バンコク(最低価格保証付きリンク)

ヤワラートを遊び尽くしたいという人には最高の立地だろう。

 

ちなみに、このホテルのおっちゃんコンシェルジュは部屋の案内から丁寧で、近くの美味しいレストランからホテルの長期滞在までいろいろと教えてもらえた。1流ホテル並みにレベルの高いコンシェルジュかと思う。
Shanghai Mansion Boutique Hotel Christmas tree
写真右にいる男性。

聞く度に渡す必要はないが、気持ちのチップ(20バーツ程度~)も忘れずに。

 

グランド・チャイナ・ホテル(Grand China Hotel)

ヤワラートでも都市型高層ホテルへ泊まりたいという人はグランド・チャイナ・ホテル(Grand China Hotel)がおすすめである。

Grand China Hotel Entrance
グランド・チャイナ・ホテル

 

スターバックスやショッピングモールが入居する建物の上層階に位置しており、部屋からはヤワラートの街並みを一望する事が出来るホテルである。
Grand China Hotel Shopping mall

Grand China Hotel reception desk
ホテル受付はショッピングモールの一区画にある。

 

Grand China Hotel room
部屋は少々古い部分もある。

 

Grand China Hotel bedGrand China Hotel desk
ベッドとデスクにテレビ。

 

横にはヤワラートの市街が一望できる大きな窓がある。

Grand China Hotel Yaowarat city from window

Grand China Hotel Yaowarat from window
ジオラマのように動く街並みを見るのは面白い。

 

Grand China Hotel Yaowarat city night
大きな窓から広がる夜景も綺麗である。

 

Grand China Hotel toliet washingroom
洗面所とトイレ

 

かつては5星とされていたホテルだが、値段は中級ホテル並で泊まる事が出来る。立地や部屋からの眺めを見ればコストパフォマンスは良い。

下記リンクから日付を入れるだけで値段をチェックする事が出来る。

>>> グランド・チャイナ・ホテル(最低価格保証付き)

上のGoogle Mapsでは黄色の星印の位置にある。こちらもヤワラー通り沿いで、地下鉄ファランポーン駅までは60から80バーツ、サラデーン駅までなら100バーツぐらいで行ってくれる(要交渉)。トゥクトゥクを使えばかなり行動範囲が広がると言えるだろう。

旅行客にもおすすめのホテルだ。

 

ザ・クルンカセム・スリクルン・ホテル (The Krungkasem Srikrung Hotel)

ザ・クルンカセム・スリクルン・ホテル (The Krungkasem Srikrung Hotel)は国鉄、地下鉄ファランポーン駅目の前にある格安ホテルである。

the-krungkasem-srikrung-hotelhotelbangkok face
ザ・クルンカセム・スリクルン・ホテル

 

地下鉄ファランポーン駅の2番出口(Exit2)からすぐに見える位置にある。
Hua-Lamphong MRT Station to exit2

the-krungkasem-srikrung-hotel from Hua-Lamphong MRT Station to exit2
地下鉄ファランポーン駅の2番出口から見たザ・クルンカセム・スリクルン・ホテル。

 

Hua Lamphong Station and the-krungkasem-srikrung
左奥に見えるのがザ・クルンカセム・スリクルン・ホテル。右の建物が国鉄フワランポーン駅。

 

the-krungkasem-srikrung-hotelhotelbangkok bed room
ホテルは新しくはないが、部屋は広々として過ごしやすい。

Hua Lamphong Station from the-krungkasem-srikrung-hotelhotelbangkok bed room
部屋からは国鉄、地下鉄ファランポーン駅の他に、コンクリート・ジャングル大都市バンコクも見渡すことが出来る。左中央に見える長細いドーム型の建物が国鉄ファランポーン駅。

 

チャイナタウン入口になるヤワラー通りまでは徒歩5分程度。時期にもよるが1泊2000円程度と値段も格安である。値段は下記リンクから日付を入れるだけでチェック出来る。

>>> ザ・クルンカセム・スリクルン・ホテル(最低価格保証付き)

上のGoogle Mapsでは水色の星印の位置にある。地下鉄駅にも近いため、バンコク市内の観光にも便利だ。

 

ヤワラート、バンコク・チャイナタウンにあるその他ホテル

その他下記の地図(ヤワラート、バンコクチャイナタウン近郊)の番号にあるのがホテルである。
chinatown bangkok
(↑上記クリックでホテル地図ページヘ飛ぶ)

 

好みはあると思うが、ヤワラート近郊は外こもりエリアとしてもオススメ出来る。詳しい場所や値段、口コミもあるので、エリアにある全ホテルの比較をしたい場合はアゴダにあるヤワラート(バンコクチャイナタウン)周辺のホテル一覧が参考になると思う。

 

ホテル選びは一度悩むと結果はほとんど変わらないにもかかわらず、数時間を浪費してしまうケースが多い。しかし、ネット上で知ることの出来る情報は限られるため、実際に泊まってみないことには良し悪しの判断も出来ないだろう。

気になるホテルがあったら、すぐに予約すべきかと思う。泊まってみてはじめて、リピートするか、新規のホテルを開拓するかの判断をすることが出来るはずだ。

 

タイ旅行おすすめの観光地・ヤワラート

ヤワラート(チャイナタウン)エリアはガイドブックでも豊富な食や様々な製品が売られる市場のある場所として取り上げられている。
ヤワラー通り Yaowarat Road signboard
このエリアで中心となるヤワラー通り入り口。

 

確かにフカヒレや燕の巣といった中華料理やこの街独特のタイ料理も多く、食べる旅行としても十分に楽しめる要素がある。また、各種製品の扱う市場もバンコクの他には無いような品揃えで、お土産や転売品を購入するエリアとしてもおすすめだ。

しかし、ヤワラートには上でも紹介したように、昔から公のガイドブックには載らないような「裏の顔」も存在している。それが冷気茶屋や置屋、立ちんぼといった各種風俗、夜遊びの場所としての顔ある。

 

確かに、スクンビットやシーロムといったバンコクの中心地にある繁華街に比べると女性も高齢化しているし、施設も古くどこか怪しい雰囲気が漂っている。それでもこの地に深い思い入れのある人は多く、雰囲気が気に入り一度訪れただけでリピーターとなる中年男性も多い。

 

そんな人々の心を掴んで止まない独特な魅力があるのがこのヤワラートなのである。

Yaowarat golden Buddha
信仰の対象ゴールデンブッダのある寺院。

 

バンコクの格安ホテルに関しては下記記事を参考に。

バンコクの格安ホテルに宿泊したい人が知っておくべきこと
 バンコクは周辺国と比べても、格安ホテルと言われるような安宿が多い。バックパッカーにも人気のある格安ホテル街もいくつか存在している。 この記事ではバンコクの格安ホテルを探している人が旅行で損した気分にならない...

2 Comments

吉田です。

大人の案内は良いですが、おもちゃ屋プラモを探してます。
いまは、ガンダム etc ばかりで、セントラルのプラモコーナーも無くなり、LAZADA かな?で探してもおじさんの欲しいのはでてきませーん。
先生 教えてください。
タイでプラモ入手可能専門店がある地域お店を お願いします。

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